
基本的には提携の取り付け店舗に送ることが多いオートウェイ。
自宅配送もできるんでしょうか?
自宅配送も可能です
できるだけ早くタイヤを送ってほしい場合は、自宅配送が最速です。
取り付け店舗に送ると、店舗の予定もありますので面倒といえば面倒ですし。
ただしタイヤ単品を自宅配送する場合は330円/本の送料がかかります。
ホイールセットなら自宅配送でも送料無料です。
オートウェイで選べる発送先
オートウェイでは大きく分けて以下の3通りの発送先を選ぶことが出来ます。
オートウェイで選択できる発送先
- 提携のタイヤピット取付店
- 店舗、会社
- 自宅
提携のタイヤピット取付店はもちろん、店舗や会社への直送(知り合いの整備工場で交換を想定)などなら送料は無料。
タイヤ単品で自宅配送は330円/本の送料がかかりますが、ホイールセットは無料です。
自宅配送?で送料無料にする方法
もしあなたが自宅で何かしらの店舗や会社を経営されているとしたら、自宅配送でも送料無料になります。
整備工場じゃなくても、会社や店舗なら送料は無料になります。
飲食店など車関係じゃなくてもOK。
購入の際に配送先を「店名・会社名」を選ぶだけです。

自宅じゃなくても勤めている会社に送っちゃえば、それでも送料無料。
送り先と自宅が離れている場合は、運搬する手間はありますが、それでも送料無料になるのはうれしいですね。
自宅配送が納期最速
オートウェイでは昼の12時までに注文すれば、即日発送してもらえます。12時過ぎても翌日の発送です。
発送後は最速で翌日には到着します。
でも提携の取付店に送ると、作業の予約が一杯だったらタイヤは届いていても、実際に交換してもらうのは時間がかかるケースも。
自宅配送なら翌日 or 翌々日にはタイヤを受け取れます
そのタイヤをどこかに持ち込んで、交換してもらえば、最速で明日には新しいタイヤに交換可能です。
なので急ぎの場合は自宅配送を選択するのが最適解です。
自宅配送だけ送料がかかる理由とは?
自宅配送だけ送料がかかる理由は、配送の仕組みにあります。
個人宅配送はどうしても不在が発生しやすくなります。
再配達になると、配送コストが増えますし、タイヤは大きいので保管も大変です。
一方で、店舗や会社への配送は事情が違います。
- 営業時間内に確実に受け取れる
- 再配達がほぼ発生しない
- 配送スケジュールが組みやすい
配送側にとっては、コストが読みやすく、効率がいい。
その結果、店舗や会社への直送は送料無料になります。
自宅配送が高いのではなく、店舗直送が安定しているから無料ということですね。
オートウェイ自宅配送まとめ
オートウェイでは、個人宅への自宅配送は、送料がタイヤ1本につき330円かかります。
これは個人宅配送の再配達リスクが理由です。
送料を無料にしたい場合は、提携のタイヤピット取付店や、店舗・会社への直送を選びましょう。
店舗や会社はタイヤ交換してもらうところじゃなくても大丈夫。お勤めの会社に送っても送料無料です。
とは言え、自宅配送でも送料は1本330円と良心的なので、問題ないレベルかもしれません。
オートウェイは基本的には翌日 or 翌々日には配達されるので、早ければ明日には自宅にタイヤが届きます!
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