
オートウェイでは自宅配送も対応しています。
ですが送料がかかります。
1本あたり330円(税込み)
4本だと1,320円になりますね。
個人宅だと再配達のリスクがあるので、送料がかかるみたいです。
タイヤピット取付店、自分で指定した店舗や会社であれば送料はかかりません。
営業時間内であれば再配達の必要が無いのが理由です。
ちなみにホイールセットは個人宅でも送料がかかりません。
送料がかかるのはタイヤ単品、ホイール単品のみです。
目次
オートウェイは個人宅への配送OK
オートウェイで購入したタイヤは、個人宅へ配送できます。
注文時に配送先として自宅住所を指定すれば、そのまま届きます。
普段のネット通販と同じ感覚で利用できます。
ただし一点だけ。
個人宅への配送には、タイヤ1本につき330円の送料がかかります。
配送できないわけではありませんが、有料という扱いです。
とは言え一本330円なので、手数料的な意味合いだと思います。
それでも自宅配送を選ぶ人は多い
送料がかかっても、自宅配送を選ぶ人は少なくありません。
自宅配送を選ぶ理由
- 取付日はあとでゆっくり決めたい
- セールなのでとりあえず買っておきたい
- 知り合いの整備工場に持ち込みたい
- 自分でタイヤ交換できる
こうした人にとっては、送料330円は納得できる範囲です。
自宅に届く安心感や自由度を優先するなら、自宅配送も全然アリですね。
ホイールセットは自宅でも送料無料
オートウェイではタイヤとホイールがセットになったホイールセットが販売されています。
ホイールセットは自宅配送でも送料無料です。
ホイールセットは基本4本セットであり、金額が高くなるので優遇されています。
自宅配送だけ送料がかかる理由とは?
自宅配送だけ送料がかかる理由は、配送の仕組みにあります。
個人宅配送はどうしても不在が発生しやすくなります。
再配達になると、配送コストが増えますし、タイヤは大きいので保管も大変です。
一方で、店舗や会社への配送は事情が違います。
- 営業時間内に確実に受け取れる
- 再配達がほぼ発生しない
- 配送スケジュールが組みやすい
配送側にとっては、コストが読みやすく、効率がいい。
その結果、店舗や会社への直送は送料無料になります。
自宅配送が高いのではなく、店舗直送が安定しているから無料ということですね。
送料が気になるなら店舗・会社に直送
もし送料が気になるのであれば、オートウェイでは以下の配送先を選べます。
- タイヤピット取付店
- 自分で指定した整備工場や会社
これらへの直送は、送料がかかりません。
タイヤピット取付店がおすすめ
中でも使いやすいのが、タイヤピット取付店です。
オートウェイと提携している取付店で、タイヤ受け取りと取付をまとめて任せられます。
- 送料は無料
- 取付日まで店舗で保管
- 取付作業もスムーズ
- WEBで予約可
自宅での受け取りや保管が不要になるため、手間を減らしたい人には向いています。
オートウェイ自宅配送まとめ
オートウェイでは、個人宅への自宅配送が可能です。
ただし、送料はタイヤ1本につき330円かかります。
これは個人宅配送の再配達リスクが理由です。
送料を抑えたい場合は、タイヤピット取付店や店舗への直送を選べば送料無料になります。
自宅配送もメリットが多いです。
送料は1本330円と良心的なので、自宅配送で考えているなら問題ないレベルかと思います。
オートウェイは基本的には翌日 or 翌々日には配達されるので、早ければ明日には自宅にタイヤが届きます!
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