タイヤフッドでタイヤを買った場合、古いタイヤの処分代はどうなるんでしょう?

当日お店で別途請求されたりしたら嫌ですよね。

 

結論から言うと、タイヤフッドでは・・・

廃タイヤ処分費用は取付料金に含まれてる

取付料金はタイヤ購入時にタイヤ代と一緒に支払う形です。

なので交換当日に店舗で追加料金を支払う必要はありません。

 

廃タイヤの処分も安心!

>>タイヤフッド公式サイト

 

タイヤフッドの廃タイヤ処分費用は取付料金に含まれている

冒頭でもお伝えした通り、タイヤフッドでタイヤを買うと、廃タイヤの処分費用は取付料金に含まれます。

取付料金は以下の通りです。

 

タイヤフッドの交換予約と料金について 

 

この金額はちょっと高めかもしれません。

例えば同じタイヤ通販のオートウェイの取付料金よりはちょっと高め。

 

でも廃タイヤ処分料を含めたら、タイヤフッドのほうが安いです。

また取付料金はタイヤ購入時に一緒に払うので、現地で支払う必要もありません。

 

タイヤフッドの取付料金には何が含まれる?

タイヤフッドの取付料金には以下のものが含まれます。

  • タイヤのホイール脱着
  • 車体への組付け
  • バランス調整
  • ゴムバルブ交換
  • 廃タイヤ処分
  • 窒素ガス充填(オートバックスのみ)

 

以上の作業がすべてコミコミなので、明朗会計なのもタイヤフッドの魅力のひとつです。

 

他で処分してもらったらどうなる?

もしタイヤフッドを利用せず、手元にある古いタイヤを自分で処分しようとした場合、一般的には以下のような費用がかかります。

  • カー用品店やガソリンスタンドに持ち込み:500円~1,000円/本
  • 不用品回収業者など:それ以上かかる

ちなみにタイヤは「適正処理困難物」に指定されている自治体が多く、通常のゴミとして出すことはできません。

 

まとめ

タイヤフッドの廃タイヤ処分費用は、注文時の取付料金に含まれています。

店舗での追加支払いは一切不要です。

 

タイヤフッドは・・・

  • 処分費用を別途用意しなくていい
  • バルブ交換代なども含まれたコミコミ価格
  • 当日は車を預けて待つだけで完了

これからタイヤ交換を検討している方は、ぜひタイヤフッドを検討してみてください!

 

まずは希望のタイヤがあるか調べてみる

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