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この記事ではプリウスを法人で契約する際、KINTOがおすすめの理由を解説しています。

 

法人でプリウスを導入する企業が増えています

実は最近、法人契約でプリウスを選ぶ法人が増えているそうです。

燃費のよさ、お手頃な価格、対外的なイメージというのもありますが・・・

 

先代より圧倒的にかっこよくなった!

ことが最も大きな理由かもしれません。実際、売れまくってますしね。

 

 

営業車としても使えるし、社長の車としても同クラスの車より納得感があります。

というわけで、プリウスの法人契約が増えています。

 

プリウスをKINTOで法人契約する7つの理由

プリウスを営業車や社用車として導入する企業が増えていますが、わざわざKINTOにする理由はなんでしょうか?

ここでは税務やコスト、何より実務的な面から解説します。

 

初期費用0円で導入できる!

KINTOのメリットとしてまず一番に挙げたいのは初期費用0円な点。

契約したときにお金は不要だし、納車された翌月からの月額料金が最初の課金。

 

なので極端な話、数万円あればプリウスに乗れます

購入や他社カーリースなら頭金が必要な場合もある。

KINTOならその分事業資金に回せます。

 

逆に「今期は経費使っておきたいなぁ~」っていう法人さんには「解約金フリープラン」があって、こちらは最初に約5.5ヶ月分の初期費用を払うと月額料金が安くなるプラン。

名前の通り途中解約しても解約金がかからないのが本来のプランの主旨ですが、契約年の税金対策にも使えます。

解約金フリープランで契約する

 

ちなみに解約金フリープランは最初、3年契約しか選べませんが、7年まで契約延長が可能です。

支払総額は初期費用0円の初期費用フリープランとほぼ同じです。

→ 解約金フリープランについて詳しくはこちら

 

1.5~3ヶ月の短納期!

通常、プリウスをトヨタのディーラーにお願いすると、現在は半年程度の納期がかかることが多いです。

一方、KINTOの場合は1.5~3ヶ月とかなり短納期!

 

 

KINTOは販促のためにトヨタの中でも納期が優遇されているので、普通に購入するよりかなり早いタイミングで納車されます。

なので早く車が必要な法人さんにも選ばれています。

 

ただ、時期によっては納期がかかる場合もありますので、今の納期は確認しておいてくださいね。

プリウスの納期を確認してみる

 

経費化が楽!減価償却しなくていい

当たり前なんですけど、法人契約のKINTOの月額料金は経費になります。

ここで購入と比べて楽なのが、減価償却が不要なので、毎月の月額料金を損金計上できること。

これによって経費化のスピードが早いし、貸借対照表に車が載らないので、財務が軽い状態を維持できます。

 

もちろん減価償却の必要も無いので、経理処理が簡単になるのもメリット。

またここまでなら、他社カーリースと同じですが、KINTOは任意保険も月額料金に含まれるのでさらに楽。

しかも、修理費用やメンテナンス代も月額料金コミなので、不意の出費がほぼ不要です。

 

月額料金が一定!

先程の経費のところでも書きましたが、KINTOは車両費はもちろん、税金も車検も任意保険も全部コミコミです。

他社カーリースの場合は、税金は払ってくれるけど、車検代は自腹ねってところが多い。

KINTOなら、車にかかるお金はほぼ全て月額料金に含まれています。

 

KINTOと一般的なカーリースの月額料金に含まれるもの

KINTO  一般的な
カーリース 
 車両費
 税金
 車検代 △*
 メンテナンス代 △*
任意保険

※車検代:月額料金に車検代が含まれるのは一部のカーリース会社のみ

※メンテナンス代:ほぼ全てのカーリース会社でオプション別料金

 

 

KINTOに契約しておけば、その他で必要な経費はガソリン代、高速代、駐車場代ぐらいのものです。

ここが他のカーリースと全然違うところです。

 

事故対応もやってくれる!

法人で車を持つときに、懸念事項になるのが社員に運転させるとき。

事故らないかどうかって、結構不安になりますよね。

 

事故を起こした社員のことも心配ですが、その後の処理なども結構面倒。

業務に支障をきたす場合もあります。

 

KINTOなら事故対応は全部やってくれます

もちろん若手社員にも任意保険は適用されるので、10代の入ったばかりの社員に運転させても比較的安心。

修理費用も保険から下りますので、心配事は皆無です。

 

もちろん燃費がいい!

やっぱりプリウスの最大の魅力は燃費がいいところ。

実燃費20km/L以上でガソリン代も抑えられます。

 

また天下のトヨタ車、故障リスクは極端に少なく、毎日走る営業車として安心できますね。

 

KINTO専用Uグレードがある!

プリウスをKINTOで選ぶ最大の理由。

それがKINTOだけに設定されているUグレードの存在。

 

Uグレードがどんな存在なのかと言うと、簡単に言うと特徴が2つ

・中位グレード(G)並の装備で、下位グレード(X)並の価格

・KINTO Unlimited がついてる

 

まあ早い話

「結構いい割に、値段は安め、しかもオマケ付き」

っていうグレードです。

 

KINTO Unlimitedってのは、簡単に言えば常に最新のソフトウェアが自動で更新される機能になります。

これは購入車には無いKINTOだけの機能です。

 

とにかくKINTOでプリウスを検討するなら、ぜひUグレードをファースト・チョイスで検討してみてください。

プリウスUグレードを確認してみる

 

一般的なカーリースとKINTOの比較

プリウスは多くの法人向けリース会社で取り扱われていますが、KINTOならではの優位性がいくつもあります。

先程の章でも少し書きましたが、もう少し詳しく、一般的なカーリースとKINTOとの違いを解説してみましょう。

 

一般的なカーリースとKINTOの比較

KINTO 一般的なカーリース
初期費用 0円で契約スタート 頭金が必要なケースも
任意保険 保険込み 自社で別途加入が必要
事故時の対応 KINTOが窓口一本化で完結 保険会社・修理工場・
リース会社の連携が必要
費用構成 すべてコミコミで月額固定 車両代+メンテナンス+保険
それぞれ別契約
契約手続き オンラインで完結可能 書類・見積もりが煩雑
走行距離制限 月1,500km 会社によってバラバラ
解約対応 解約可のプランあり
解約不可プランも解約金が明確
中途解約不可
高額な違約金&不明瞭

というわけで、圧倒的に便利なのがKINTO。

今まで他のカーリースを利用されていた法人さんが、KINTOに乗り換えるケースが多数です。

 

まとめ

 

プリウスを法人で契約するならKINTOがオススメです。

そもそもプリウスの法人契約が人気なわけですが、さらにKINTOにするといろいろとメリットが多いということです。

ご検討されているのであれば、ぜひKINTOを考えてみてください。

 

 

ここまで記事を読んでもらって、こりゃあKINTOが良さそうだな~と思われた社長!

 

善は急げ!

時は金なり!

先んずれば人を制す!

明日ありと思う心の仇桜!

 

ということで、早く動くことがビジネスの基本。

ぜひ早速、KINTOに申し込んでみてください!

 

KINTOでは、たまにラインナップから車種が消えることあります。

プリウスも過去何度も消えては復活を繰り返しています。

 

もし「明日にしよう」と思って、プリウスが無くなっていたら・・・

とっても悲しくありませんか?

 

\今、プリウスがあるか確認!/

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