バディカのスローガンは

「ダマさないから、ネットで売れる。」

です。

 

実はこのキャッチフレーズ、他の中古車業者から結構クレームが来たみたい。

「う、うちが騙してるみたいじゃんか、なぁ!?」ってことです。

 

もちろん正直に商売されてきた中古車業者が大多数だと思います。

それでもビッグモーターの元幹部である、バディカ社長の中野優作さんがこれを掲げているってのは、かなり大きなインパクトがありますよね。

 

この記事では

  • 中野優作さんがどんな人か?
  • なぜこのようなスローガンを掲げてるのか?
  • 会社として「騙さない仕組み」をどのように組み込んでいるのか?
  • 実際に利用者はバディカで騙されてないのか?

などを解説していきたいと思います。

 

ダマさないから、ネットで売れる

>>バディカ・ダイレクト公式サイト

 

中野優作さんはどんな人?

バディカを語るとき、欠かせないのが創業者の中野優作さんです。ビッグモーター時代には、査定や買取の現場を長く経験してきた人。

どこでお客が不安になるのか、どんな場面でトラブルが起きやすいのか、現場の空気をよく知っています。

 

「ビッグモーターの元幹部?怪しんじゃないの?」

って思っちゃうけど、むしろビッグモーターの幹部にまで上り詰めて、疑問に思って退職されたからこそ、逆に信頼できるんじゃないか?って思います。

 

中野優作さんのプロフィール

名前 中野優作
出身 香川県さぬき市
生年月日 1982年3月11日
現職 株式会社BUDDICA
代表取締役社長
前職 ビッグモーター幹部
株式会社ハナテン
代表取締役社長
ご尊顔 イケメンヒゲメガネ

 

中野優作さんは27歳でビッグモーターに入社、その後1年半という超スピードで四国香川坂出店の店長、その後数年で幹部に昇進。

さらにはビッグモーターが買収した子会社、ハナテンの社長に就任しています。

 

2017年に世代交代のタイミングでビッグモーターを退社。

つまり例のパワハラ息子が社長になったタイミングです。息子が社長になった後の会社の行く末を予想されていたのかもしれません。

 

そして退職と同時に、株式会社BUDDICAを創業。

「Buddy(相棒)」と「Car(車)」を組み合わせたもので、「過去の競争を超え、信頼できるパートナーとしての関係を築きたい」という願いが込められているそうです。

その上で、業界を良くしたいと考えて作った会社がBUDDICAなんですって。

 

その後、創業5年で四国中古車販売台数1位、オートサーバー(業者向け中古車販売サイト)にて「5ツ星認定店」「販売台数1位」3年連続受賞、Youtube登録者数50万人と、次々と結果を出されています。

 

つまりまとめると

  • ビッグモーターでスピード出世
  • やり方が嫌で退職
  • 信頼できる車販売を目指して達成

って感じですかね。

 

中野優作さんのご尊顔はこちら

 

どうして「騙さない」を掲げたのか

バディカは最初、BtoB販売をメインとした中古車業者でしたが、2024年からバディカ・ダイレクトを立ち上げ、一般ユーザーにも販売、買い取りを始めました。

「騙さない」と掲げているのは、今まで中古車業者が騙してきた現場を見てきたからなのかなぁと思います。

 

かつての中古車業界は

  • 査定金額の根拠が見えにくい
  • 担当者によって判断がばらつく
  • 後で金額が大きく下がることがある

など、売り手が納得しづらい理由が多数ありました。

業界の闇を見てきたからこそ「騙さない」を信条にし、実際に透明性の高い中古車買い取りをしてきています。

 

中野優作さんもYoutubeでバンバン発信しているし、実際に成果も出しています。

信頼される会社だからこそ、結果も出てるんじゃないかなぁと思います。

 

ダマさないから、ネットで売れる

バディカ・ダイレクト

 

バディカが騙さない仕組み

いくら「騙さない!」と言ったところで、実際にはどうか分かりません。

中野優作さんが騙さないけど、現場のスタッフが騙すかもしれない。

そこで「騙さない」仕組みとして考えられたのがLINE査定です。

 

バディカ・ダイレクトの買い取りは、LINEで写真を送って査定をしてもらう仕組み。

なので以下のような「騙さない仕組み」が出来ます。

 

バディカ・ダイレクトのLINE査定の騙さない仕組み

  • 全国どこでも同じ査定基準
  • 中野優作さんの目が届きやすい
  • 8枚の写真で細かくチェック
  • 査定額の理由を説明する
  • 買い取りノルマは店舗にない

 

ビッグモーターなどが顧客を騙してまで、営業成績を追い求めたのは過剰なノルマとトップの目の届きにくさだと言われています。

ビッグモーターでは過剰なノルマを課されており、各店舗が不正を行ってまで買い取りを進めていました。

でも最大300店舗以上あったので、仮にトップがまともでも、全ての店舗に目を届かせることなんて出来ません。

 

バディカ・ダイレクトはLINE査定のみです。

一箇所だけ締めておけば大丈夫なので、社長の目が届きやすいわけです。

しかも買い取りがネットなので、店舗にノルマがありません。

集客は中野優作さんのYoutubeに依存度が高いので「買い取り数が少ないのは社長のせいでしょ?」って言われちゃいますもんね。

 

というわけで、LINE査定だからこそ、顧客としては騙されにくい構造になっています。

 

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高値で買い取ってくれる?

実際に高値で買い取ってくれたという声がXにいくつかあります。

 

他所のお店の3~4割増し

 

断トツで高かった


前倒しで入金

 

納得の行く査定


他の会社は半分以下

 

と、多くの人が査定額に納得されています。

 

ただどこよりも常に高いか?と言われれば、そうではありません。

どうしても、他社で買い取り強化している車だったりしたら、そっちの方が高値がつくこともある。

ただ納得できる査定、誠実に査定してもらえるという点では、バディカが一番なんじゃないかなぁと思います。

 

良かったという声を、多くの人がわざわざポストするぐらいですから。

きっとあなたも、納得できる査定をしてもらうことができると思います。

 

安いなぁと思ったら、断ればいいんですから。

 

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査定方法での比較

車の査定と言っても、いくつか方法があります。

ここではバディカのLINE査定、カーネクストなどの電話査定、実車査定との違いを簡単に解説します。

※一括査定は実車査定に含まれます。

 

査定方法での比較

LINE査定  電話査定  実車査定 
正確さ 
 査定基準が
均一か
 手軽さ
 ゴリ押し度
買取価格

 

 

査定の正確さ

これはやはり実車を見る店舗査定が一歩有利。ただしLINE査定も写真を送るので、かなり実車査定に近い精度です。

 

査定基準の均一性

実車査定だと店舗や担当者によって査定額のバラツキがあります。LINE査定、電話査定は一元管理なので、査定基準は一定です。

 

手軽さ

やっぱりLINEが一番気軽。電話はかかってくるのがやや面倒。実車査定は人が来たり、店舗に行かなくてはならないので、かなり面倒。特に一括査定だと電話攻撃地獄に陥る。

 

ゴリ押し度

LINE査定なら査定額に納得できなければ無視すればOK。電話でも電話切っちゃえばいいけど、食い下がられる可能性もあり。店舗査定はかなり食い下がられる。結構ストレス。

 

買取価格

店舗査定は人件費がかさむので、どうしても買取価格は押さえられがち。電話査定は写真が無い分、業者が安全圏を取る。写真+WEBのLINE査定が最も買取価格が付きやすい。

ということで、LINE査定は消費者にとってはかなりいいサービスだと思います。

 

こうして見ると、LINE査定が一番かもしれません

バディカ・ダイレクトのLINE査定

 

結論:バディカは「理念」と「構造」で騙さない

正直、今までの中古車業界って不信感がありました。

なんとなく胡散臭い、騙されるんじゃないか?っていう心配があるからこそ、安いと分かっていつつ、安心感のあるディーラーに下取りをお願いしてた人が多いんじゃないでしょうか。

 

我々からしてみれば、高く買い取ってもらいたいのは事実です。

でもそれ以上に、不当な扱いを受けたり、後で買取価格を下げられたりと、嫌な気分になりたくないっていう気持ちが大きいと思います。

 

それら両方の望みを叶えようと立ち上げられたのがバディカ・ダイレクト。

だからこそ、開始8ヶ月で1,000台以上の成約と、知ってる人にはかなり評価される結果になっているんだと思います。

 

迷っている人はまずはLINEで金額だけ見てみましょう

ざっくり査定も可能なので、一度試しでもやってみてください!

 

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バディカダイレクト公式サイト