
KINTOは家族や友人に貸してもOKって聞いたけど、友人が事故っても保険などは適用されるんでしょうか?
大丈夫です
友達でも赤の他人でも保険が適用されます
普通の任意保険は人にかかっていますが、KINTOの保険は車にかかっているので、誰が運転しても適用されます。
また友人に貸すときにKINTOや保険会社に事前に伝えたりも不要です。もちろん月額料金も一定。
仮に友人が事故を起こしても・・・
事故相手への補償
修理費用
レッカー代
修理期間中の代車
などがきちんと補償されます。
そして事故を起こした後も、月額料金が上がったりはしませんのでご安心ください。
誰が乗ってもOKだし、月額料金も変わらないので、友人に車を貸すことを検討されている人、友人とカーシェアを検討している人にも人気です。
通常の購入だと、保険は下りたとしても、翌年以降の保険料が上がったりして金銭的なトラブルになりがちです。
KINTOならそういう心配なく、友人に車を貸すことが可能です。
\保険の不安は不要です!/
契約する前に知っておきたいKINTOのデメリットを確認
目次
KINTOの車は友達に貸してもOK
KINTOの任意保険は、契約者が認めれば、誰が乗っても適用される保険です。
なので契約者がOKと言えば、家族でも、友人でも、さっき出会った赤の他人でも運転できるし、保険も適用されます。

保険の内容は?
KINTOの保険の内容は以下の通り。
対人対物賠償
→ 無制限
人身補償(運転手や同乗者の補償)
→ 通院・入院・休業補償など、1名につき5,000万円まで(レクサスは最大1億円)
車両保険
→ 修理費は全額補償。ただし自己負担最大5万円。
特約・付帯サービス
→ 弁護士特約(300万円)、レンタカー補償(最大30日)、ロードサービス(レッカー含む)
となっています。
この補償は、自分が運転している場合も、家族や友人が運転している場合も同じ内容になります。
友人に貸して事故を起こしたらどうなる?
仮にKINTOに契約中の車を友人に貸して、事故を起こされてしまった場合、どうなるのでしょうか?
いくつかシミュレーションをしてみましょう。
月額料金
→ 変わりません。事故を起こしても同じ月額料金で追加料金も不要。
車の修理費は?
→ 修理費は全額補償されます。ただし自己負担金が最大5万円かかります。
修理中の足は?
→ レンタカー特約があるので、代車として無料でレンタカーが使えます。
全損の場合は?
→ 残念ながら解約となります。ただし解約金、違約金などは不要です。
相手への補償は?
→ 対人対物無制限。契約者は基本関係なし。
友人の入院費は?
→ 5,000万円まで補償。
というわけで、金銭的な心配事は修理費の自己負担金5万円のみになります。
契約する前に知っておきたい
KINTOのデメリットを確認
購入や他社カーリースの場合との比較
新車中古車に限らず車を購入した場合、また他社カーリースの場合は、自分で任意保険に加入することになります。
この場合は正直、友人に車を貸すことはオススメできません
その理由を解説します。
そもそも保険が効かない
一般の任意保険の場合、本人限定や家族限定などで、保険料を抑えるのが普通です。
そもそも友人が運転したとき、一般の任意保険では保険が効かないことが多いです。
それで事故を起こしたら、基本的な責任は運転者になりますが、補償額は億を超えることもアリ。
普通はそこまでの責任能力が無いため、少なくとも車の修理代などは、自腹になる可能性が高いです。
また運転者に責任能力が無い場合、保険契約の管理責任などが、車の所有者に問われることもあります。
KINTOならそういう心配はありません。
保険適用でも翌年以降の保険料が上がる
仮に誰が乗ってもいい任意保険に入っていたとしても、保険を使うと保険等級が下がり、翌年以降の保険料が上がります。
一般の任意保険では、事故時に負担は無くても、結局損するのは契約者になります。
KINTOなら保険等級も下がらないし、翌月以降の月額料金にも影響しません。
まとめ

KINTOなら友人に車を貸しても、保険が適用されます。なので事故を起こした際の、金銭的なトラブルは最小限です。
友人と旅行に行ったときなど、運転を変わってもらうこと気兼ねなく可能です。
とは言え事故を起こした場合、多少の精神的な負担はあるでしょうから、信頼できる人だけに貸したいですけどね。
それでもやむを得ず車を貸すときなどでも、一般の任意保険よりは格段に安心です。
車を運転するうえで、安心は非常に重要な要素です。
車を友人にも運転してもらいたい人にとっては、KINTOは最適な選択ではないでしょうか。
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